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にゃんころりんりんロッシブー

2016-7月生まれ、ロシアンブルーのロッチ君の日常でございます。

やだやだやだ!




外出先から帰宅すると・・・




やだやだやだっ!
エアコン入れて!入れて!

IMG_3411b.jpg




な猫が居た。

28度設定でいれてあったのですが
仕方なく今26度にしてあげますた




うっ




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備忘録(美貌録にあらず)




DSC_6837B.jpg




確かロッチ君の
食べる量が激減したのは
暑くなりだした頃でした




そろそろ暖かくなってきたし
も~さすがに
風邪もひかないだろからって

初ドライシャンプーを試みたのが

黄色いカレー粉を水で溶いた様な
ゲロッピしちゃう
5日前くらいでした
DSC_6782b.jpg




それから一日あけて
二度目のゲロッピしちゃったので

ついにかかりつけの
おっかない猫のせんせのとこで
問診と血液検査決行



ロッチ君にとっては
初の採血だったので

ギャ~とかシャ~とか
騒ぎだすかとこちらも緊張しましたが

看護士さんに両足
執事に両手をつかまれて

全くおとなしく
採血終了

何の抵抗もしませんでしたが
左足の内股にせんせが
針を刺したときに

両手をギュッて握ってる執事に
全身の震えが伝わってきますた。

平静を装ってはいましたが
相当怖かったのでしょう
DSC_6779b.jpg




結果は
総合的には問題なしと
言われましたが

少し腎臓の数値が
標準範囲内ではありましたが

イエローカードに近かったので
生まれつきな事なのか否かを
判断するために

半年後の再検査を
言い渡されちゃいますた




執事的には
なにも無い事のほが
そりゃ
安心ちゃ~安心ではありますが

経過観察で数値が悪化してなければ
生まれ持った体質なんでしょ~から
悪化させない工夫が求められてきます




よりよく食生活を
改善してあげられるためにも
今からやれる事がある筈

違うカリカリに慣らす意味と
豊食を回避する意味も含め

腎臓ケア食をとりよせてみる事に
いたしますた
DSC_6796b.jpg




未病段階ですし
ご飯として与えるのは良くないと
おもいましたので

いままであげていた
高カロリー・高タンパクの
おやつカリカリをやめて

食間のおやつとして
だしてあげる事にしました




開封してみると
なにやら香ばしい良いカホリ

見た目は
御座候(今川焼き)の
ミニチュア版みたいでとっても
かわいらしいです

ロッチ君も
結構気に入ってしまったらしく

ご飯カリカリを
残してしまった直後でも
腎臓カリカリはよろこんで
カリポリ食べています

一粒だけロッチ君の目を
盗んで執事も試食してみましたが
あれれ?ちょこっとだけ
塩気を感じますた

ナトリウム等の量は
調整されている筈なので
これくらいのしょっぱさは
必要なのかもしれません
(10段階表示で
塩辛度1ってかんじでした)




ならばいっそのこと
それをご飯にとも考えましたが
まちがいなく今の年齢で
必要な他の栄養素が

押さえ気味な配合に
なっているのでしょ~から

いくら食べるからといって
それだけはしないよ~に
心がけていこ~とおも~とります




この腎臓カリカリが
好きになった反面

今まで大好き度トップクラスだった
オリジンのチュンドラさんが
1位の座を明け渡した模様です

こんな事が
ずっとくりかえされて
好みが変わっていくのでしょ~ね~

あっ!
だから世の中には
すっごい種類のカリカリが
存在してるんだ!って

今頃になって気付く
ダメダメ執事でござります
DSC_6729b.jpg
ちっかりオラの面倒みろにゃ!




うっ




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ロシアンブルーの
ロッチ君に
出逢う前から
出逢った後々までを
親バカチャンリン
モードで
記して行きます。

にゃんこさんと
くらしたいけど
踏み切れないひと、
多いと思います。
私もそのひとり。

そんなかたの背中を
そっとおして
あげられれば
幸いです。

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